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安心の【蜂駆除専門】スズメバチ・アシナガバチお電話一本で簡単お見積もり!!愛知県西春日井郡豊山町どこでもお近くのスズメバチ駆除士が最短即日お伺いさせて頂きます。

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はち駆除専門で創業26年

愛知県西春日井郡豊山町の蜂のことならなんでもお任せください。

豊山町蜂の巣駆除スズメバチ駆除アシナガバチ駆除は信頼と豊富な実績の当社へお任せ下さい!
蜂が残らない独自の駆除で選ばれ続けて創業26年!
スズメバチ駆除・ハチ駆除-出張費無料で24時間・年中無休で承ります。
お見積り後の煩わしい追加料金や高額請求などは一切御座いません!
愛知県西春日井郡豊山町の蜂の巣駆除やスズメバチの駆除でお困りの方は蜂専門駆除のスズメバチ110番・南勢養蜂場へ何でもお気軽にお問い合わせ下さい。

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テレビに出演させていただきました。

東海テレビ毎週日曜日お昼放送のスタイルプラスという番組のなかで#188東海仕事人列伝:スズメバチ駆除職人として紹介していただきました

#188東海仕事人列伝にスズメバチ駆除職人として出演しました。

東海テレビ毎週日曜日お昼放送のスタイルプラスという番組のなかで#188東海仕事人列伝:スズメバチ駆除職人として紹介していただきました
創業以来、たくさんの取材のオファーを頂いてまいりましたが、TV局側からの要望として『蜂が向かってくるようなダイナミックな映像が欲しい』など私たちの駆除方針とは全く沿わなかったり、駆除に至っていないものまでもが駆除として放送されているなど放送倫理の問題などもあり全て断ってまいりましたが今回初めてのTV撮影となりました。
撮影スタッフも全員防護服を着用せずおそるおそる撮影に臨んでいただき通常通り何事もなく終わらせていただきました、スタッフの方々にはどれほど安全か身をもって体験していただけたかと思います。
今回は、化学物質アレルギーの方などを対象とした方法のごく一部を紹介させていただきました。

東海テレビ スタイルプラスに出演しました

蜂駆除業者選びに失敗しないために

他社へ依頼後のご相談が急増しています。

近年、仲介だけをするwebサイトなどが増え、蜂の種類や習性を全く知らなかったり、高額請求、無料見積と謳い訪問時に強引に作業を迫ったり、契約前の作業などを行う心無い業者が残念ながら大変急増していますので十分に注意し慎重に業者を選びましょう。

スズメバチなどは巣を撤去するだけでは次の日に戻ってくる戻りバチが1週間ほど飛び廻ってしまったり逆に刺されたり、引っ越中であれば何度も巣を作り直したりする習性を持つ種類もいます。
安価だからと何気に依頼してしまうと、逆に大変な目にあうこともあります。
ただでさえ蜂の巣ができて困っている上にハチ以上に業者で困ってしまうということにならないよう見積金額も上限を確認するなど十分気をつけましょう。

特にスズメバチの駆除で一番重要なことは蜂が残らないということです。
ハチ駆除業者を選ぶ際は、必ず、蜂の習性を熟知し実績がある蜂駆除専門業者に相談しましょう。

トラブルがあった場合は消費者センターなどに相談しましょう。

当社の蜂駆除について

全件自社施工の安心価格

特殊な駆除もお任せ下さい

独自の技術で建造物も破らず駆除致します

ハチ駆除専門で創業26年の安心と実績

特殊な習性を持つスズメバチも残さず駆除致します

お立合い不要サービスや無料点検などもお気軽にご相談ください

鉄塔やダムなどのスズメバチ駆除もお任せ下さい

官公庁や教育機関などからのスズメバチ駆除依頼も毎年たくさん頂いております

受付から施工完了までの流れ

     

お問い合わせいただいてから駆除完了までの流れ。

駆除料金

蜂の巣の状況をお聞かせいただければ概算のお見積りをお伝えします。

アシナガバチ駆除

アシナガバチ駆除 5000円~

スズメバチ駆除

スズメバチ駆除 9,000円~

ミツバチ駆除

ミツバチ駆除 9,000円~

ツマアカスズメバチの駆除を行いました

長崎県対馬市においてツマアカスズメバチの駆除を行いました (Vespa velutina)

長崎県対馬市においてツマアカスズメバチの駆除を行いました。
外来種の侵入が確認され特定外来生物に指定されました。
写真のような蜂を見かけたらすぐにお電話下さい。

和名
ツマアカスズメバチ
科名
スズメバチ(Vespidae)
学名
Vespa velutina
英語名
Yellow-legged hornet, Asian black hornet,
原産地
アフガニスタンからインド、ブータン、中国、台湾、ミャンマー、タイ、ラオス、ベトナム、マレーシア、インドネシア
特徴
全体的に非常に黒っぽく、腹部先端部が赤褐色の特徴的な腹部斑紋パターンを呈する。体長は、分布域等によって差があり、ヨーロッパでは女王バチ 25-30mm、働きバチ約25mm、東南アジアでは女王バチ18mm前後、働きバチ14-17mm、雄バチ16mm前後である。
営巣場所について、女王バチは越冬後、単体で茂みや低木の中、土中等の閉鎖的な環境において営巣を開始し、コロニーが大きくなると働きバチとともに樹木の上部に引越をする。 他のスズメバチ類と同様に様々な昆虫を獲物とし、飛翔中の昆虫を捕らえる。
定着実績
国内では、2012年に長崎県対馬市にて働きバチが初めて確認された。翌2013年には、対馬上島を中心に、巣が見つかり定着が確認された。2011年には既に本種が侵入していた可能性が示唆されている。
被害状況
■生態系に関わる被害
韓国の釜山ではツマアカスズメバチの侵入により、競合により在来のケブカスズメバチ(Vespa simillima simillima)が激減し、ツマアカスズメバチが最優占種となっていることが報告されている。なおケブカスズメバチは日本(北海道)にも生息する種であり、本州以南には、ケブカスズメバチの亜種であるキイロスズメバチ(V.s. xanthoptera)が生息する。
食性は主に昆虫類など(ミツバチ、アシナガバチ、毛虫、チョウ、ハエ、トンボ、クモなど)である。このように生態系の上位に属する広食性の捕食性天敵であるため、生態系への影響が大きい生物であることが示唆される。
■農林水産業に関わる被害
海外では、養蜂業への影響が報告されている。韓国では、本種によって2~3週間のうちにミツバチ300群中50群が消滅したという報告がある。
中国ではツマアカスズメバチがトウヨウミツバチよりもセイヨウミツバチの巣を好んで襲い、捕食成功率もセイヨウミツバチを襲う方が高いという報告がある。なお、セイヨウミツバチはトウヨウミツバチのようにツマアカスズメバチの攻撃に対して対抗手段を持たない。
備考
拡散速度は速く、韓国では年間10~20km、ヨーロッパでは単純計算で年間100kmの速さで分布を拡大していると報告されている。
※ 通称につきましては、必ずしも正確なものではない可能性もありますので、ご注意ください。
※ 被害状況につきましては、代表的な事例を挙げています。
(環境省HPより)

ツマアカスズメバチと他のスズメバチとの見た目の違い

このような蜂をみかけたら直ぐにご連絡下さい。

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